2019年4月18日 (木)

★ペチュニア:フラープラム:播種★

★ペチュニア:フラープラム:播種★
気温が20℃以上になりSp4180003_1
しばらく続く様だ。
今年のペチュニア1袋を蒔いた。
約100粒。 
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2019年4月15日 (月)

★お花見:寿楽荘:平成三十一年四月★

★お花見:寿楽荘:平成三十一年四月★
寿楽荘の通り抜けに出掛けて
お花見をした。
家族連れも多く、満開の桜を
楽しんでいた。

 

 

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2019年4月 6日 (土)

★ロリー・マキロイ:ザ・プレーヤーズ選手権:優勝★

★ロリー・マキロイ:ザ・プレーヤーズ選手権:優勝★
ザ・プレーヤーズ選手権:     H31461
1打差の2位から出たロリー・マキロイが6バーディ、
2ボギー ダブルボギーの「70」でプレーし、
通算16アンダーとして逆転で今季初勝利を挙げた。H31464
2018年「アーノルド・パーマー招待」
以来となる約1年ぶりの勝利で、ツアー通算15勝目。H31463

松山英樹は1イーグル4バーディ、
1ボギーの「67」と伸ばし、
通算12アンダーの8位で終えた。  H31466
今季3度目のトップ10フィニッシュとなった。
★またまた・・・舩越さんの暖かい賛辞の言葉があった。
朝日新聞:夕刊:4月5日:
*舩越園子:復活優勝の陰に 感謝の手紙
先月、「第5のメジャー」と呼ばれる
プレーヤーズ選手権を制したのは、29歳の英国人、
ロリー・マキロイだった。ほぼ1年ぶりの優勝だった。
その夜、1年前につづられた1通の手紙が披露された。
予選落ちして会場を去る時に残したもの・・・
文面は「諸々のお心づかい、有難うございました。
朝食がとてもおいしく、
皆さんとの会話を楽しみました」
落胆して去ってゆく時にも感謝の気持ちを忘れなかった。
勢いで勝てることもある。しかし経験を積めば積むほど
勝つことが難しくなる。
その時に何より味方になるのが周囲のサポート。
だから日頃からの感謝の気持ち、謙虚な姿勢が
大詰めで大きな力になる。
最近のゴルフ界にはいろいろなデーターが横行している。
もしもそこに感謝度ランキングや謙虚度ランキングがあれば
真の強さの指標になると思う。
マキロイこそ、その指標のランキング1位にふさわしいと信じている。
来週始まるマスターズの優勝候補の筆頭だ。
(趣旨:抜粋)

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2019年4月 3日 (水)

★春の花★

★春の花★3月の下旬から                  
小さな庭にも幾つかの
花が咲き少し華やかになった
・・・
それにしても・・・
更新後のブログが使いにくい
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2019年3月22日 (金)

★前川清:新歌舞伎座★

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開場60周年記念特別企画
昨日、上本町の新歌舞伎座に出掛けた。
全く、知識はなかった。
新歌舞伎座・・・とは??
歌舞伎とは違うのか??
出演者は前川清、神野美伽、松居直美など
第1部:大阪舞台の人情時代劇
第2部:昭和歌謡史・・名曲
長崎は今日も雨だった、そして神戸、男船 、無法松の一生
等などだった。
吉本新喜劇はTVの放映があるので知っていたが
新歌舞伎座でこの様な演劇・演目のあることを知らなかった。
第1部の演劇もそこそこ面白かったが
第2部の歌謡曲・・・大感激した。
もともと音楽による刺激は大好きで
高音から低音まで・・・
臨場感あるスピーカーからの音響にはしびれる。
映画館でも最後のエンドロール・テロップで流れる音響には
最後まで耳で楽しんでいる。
今回の劇場の音響も迫力あるもので・・・
2階席だったが充分に楽しめた。
*松居直美さんが・・・こんなに歌唱力があったとは・・・
驚いた。また観客を笑いの渦に引き込む当意即妙の
話術も素晴らしい。
コントに笑い、大笑い、腹を抱えて大笑い・・・
涙が出て仕方がなかった。
*神野美伽さん・・・あまりTVで見た記憶はなかった。
しかし抜群の歌唱力、ジャンルを問わない音域の広い
声には惚れてしまう。私ごときが知らない、
素晴らしい芸人さん、歌手が大勢いるのだと思った。
この人の「男船」 、「無法松の一生」などの
太い・良く響く・低音は・・・大好きだ。
*前川清・・・言うまでもないが演歌界の重鎮だが・・・
デヴュー50周年とのこと・・・年齢はすでに70歳だ。
それにも拘わらずその身体の軽やかさ、姿勢・礼儀の
素晴らしい事。
それ以上に私には思い出に浸る要素があった。
もう半世紀にもなるが昭和45年、はじめての
海外の仕事でテヘランにいた時の事。
日本人会の演芸大会に人気絶頂の「前川清」が
出演した。
当時22歳の「前川清」は前年の紅白歌合戦に出場していた。
「長崎は今日も雨だった」はその時以来・・・
私の最も好む唱になった。
第2部の始まりに・・・
イントロが流れると・・・
「ウウウ・・・」と胸が熱くなるように感じた。
あれから半世紀が経った。
私にもいろいろな時間があったが
「前川清」にもいろいろあったんだろうな・・・
「長崎は今日も雨だった」「そして神戸」などなど
良い声と良い音響に・・・
やはり生演奏は違うなー!
心に、身体に響く!
素晴らしいひとときを過ごすことが出来た。

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2019年3月18日 (月)

★ヨコハマタイヤPRGRレディース:愛ちゃん優勝★

★ヨコハマタイヤPRGRレディース:愛ちゃん優勝★    H313184
先週のダイキン・オーキッドでは不本意な結果だった。
今週は調子も良く、落ち着いているように見えた。
最終日は首位と2打差の3位から出た。
#15の長い難しいパットでバーデイ。
解説の岡本さんも思わず「上手い!」                     H313181H313183
最後は混戦になると思っていたが
 上位の他の選手は調子を崩して終盤は
 独走に近かった。
#18でも落ち着いてバーデイ!
優勝後の笑顔にも余裕があった。
今年のシーズンは??
怪我に注意して頑張れ!

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2019年3月13日 (水)

★フェルメール:聖プラクセディス★

★フェルメール:聖プラクセディス★         1sainte_praxede
これもフェルメールを整理していて
気がついた。
以前の記録で所属は
「バーバラ・ピアセッカ・ジョンソン・コレクション
財団モナコの訪問会礼拝堂美術館に展示されている。」
とのことだった。
しかし最近の「フェルメールの作品」
では・・・
聖プラクセディス
制作年代:1655年
技法:カンヴァス、油彩
サイズ:101.6×82.6cm
所蔵:個人蔵(日本・国立西洋美術館に寄託) Spc140028
来歴: バーバラ・ピアセッカ・ジョンソン・コレクションの
所蔵品としてモナコで展示されていたが、
2014年にクリスティーズで競売され、
新たな所蔵者によって日本の国立西洋美術館に寄託された。

と記載されている。
それで思い出した・・・
昨年12月14日に国立西洋美術館の常設館で
見たものはこれだった。
「聖プラクセディス」
展示場での説明文が「フェルメールに帰属」と書かれていて、
少し違った様に感じて・・・気が付かなかった。

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★フェルメール:窓辺で手紙を読む女★

★フェルメール:窓辺で手紙を読む女★       6jan_vermeer_van_delft_003
2004年9月23日:H16年
ドレスデン・ツヴィンガー宮殿
を訪ねた。
と言っても「中央ヨーロッパ」
の旅行の途中だった。
限られた時間の中でガイドさんの
薦めで急いで見たのが
「フェルメール:手紙を読む女」
だった。
旅行記には記録が有ったが・・・       42jan_vermeer_van_delft_002
フェルメール・・・としての記録を
していなかった。
フェルメールの整理をしていて気がついた
ので再掲する。
ただ残念な事に同じ場所に有った
「フェルメール:取り持ち女」を
知らなかったのでこの時には見ていない。

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2019年3月12日 (火)

★映画:「運び屋」:クリント・イーストウッド★

★映画:「運び屋」:クリント・イーストウッド★    H31312clt1
またまた・・・広告を見て、また前回の『15時17分、パリ行き』
を思い出して・・・・出掛けた。
自分の主演・監督でストーリーは・・・
大量のコカインを運んでいた、運び屋の姿を描いたドラマ。
家族をないがしろに仕事一筋で生きてきた、孤独な90歳の老人。
商売に失敗して自宅も差し押さえられて途方に暮れていたとき、  H31312clt3
車の運転さえすればいいという仕事を持ちかけられ、
簡単な仕事だと思って依頼を引き受けたが、
実はその仕事は、メキシコの麻薬の「運び屋」だった。

大金を得て、人助けをするが
家庭の事はないがしろにして来た。
最後は警察に捕まり、ようやく
家族の暖かさに迎えられる。


実話を基に作られたらしいが孤独な老人の家族愛を
表現したかった・・・のだろう。

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2019年3月 7日 (木)

★VERMEER展:大阪市立美術館★

★VERMEER展:大阪市立美術館★         Vermeerosaka
先日、大阪の「VERMEER展」を見に出掛けた。
朝早く出掛けたので、館内ではゆっくり
鑑賞できた。
東京では・・・
取り持ち女を除いて8枚                                     1page
大阪では・・・  取り持ち女と 
恋文  ・・・を加えて
合計・・・10枚見たことになる。
また・・・
手紙を書く女 
手紙を書く婦人と召使い 
マルタとマリアの家のキリスト 
リュートを調弦する女 
・・は2回見た事になる

今回は東京と大阪で
展示会の運営や観客の様子
がかなり違う事に気がついた。
1)東京では来場者数が異常に多いため
  いろいろ準備をしたのにも拘わらず
  運営のまずさが目立った
2)大阪では閉館時間が早くて
  利便性に欠ける様に思った。
http://takayuki.g.dgdg.jp/sx-0-3page.html

 http://takayukikimama.web.fc2.com/H31-2Vermeer-Osaka/newpage1.html

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