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2019年7月

2019年7月29日 (月)

★センチュリー21レディス:原英莉花★

★センチュリー21レディス:原英莉花★R17291
TVで見る顔の表情には少し、締りがなかった。
追い上げのチャンスはあったものの、
ショットが纏まらなかった。                   R17292
結果から見ると上位に出てくるのは月に1度位になる。
プロに必要な体力強化が不可欠だ。
まだまだチャンスはある。 

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2019年7月23日 (火)

★全英オープン:2019:船越園子★

★全英オープン:2019:船越園子★
今回の試合は余り興味が沸かなかった。                   R1723
日本勢が全く振るわない。
サポートする選手も全く振るわない。
TVも見なかった。
ネットTVもなんだか見にくかった。
WEBで舩越さんのレポートを見ると・・・
またまた・・・彼女の名文に・・・
ローリーの優勝に感動する。
その前にこの写真に魅入ってしまった。
美しい。
ローリーは優勝の喜びを・・・
奥さんは静かな喜びを・・・
愛娘はちょっと驚いた表情・・・
この写真を残しておきたかった。
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https://ameblo.jp/sonokofunakoshi/

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https://number.bunshun.jp/articles/-/840109?page=1

72ホール目。ロイヤル・ポートラッシュの大観衆のすべての視線の中で、
堂々と闊歩するシェーン・ローリーの姿に、しばし見惚れた。
18番グリーン奥のグランドスタンドに向かって手を振り、
笑顔を投げかけるローリーの姿は、
まさしくヒーローだった。
68年ぶりに北アイルランドに戻ってきた
今年の全英オープンで、
見事な勝利を収めたのは、
アイルランド出身の32歳、ローリーだった。

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2019年7月14日 (日)

★朝顔:開花★

★朝顔:開花★                                       Sp7140009 Sp7140007
フライング・ソーサーが開花した。
今年の最初の1個。
昨年は9月に開花している。
また知人に頂いた「原型朝顔」もSp7140001 Sp7140002
数日前から咲き出した。 

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2019年7月 4日 (木)

★ペチュニア:開花★

Sp7040009 Sp7040008   ★ペチュニア:開花★ 
最初の鉢に沢山の花芽が付いた。
今年は育苗が順調でほぼ成功した。
苗の葉っぱが大きく育っている。

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2019年7月 3日 (水)

★印象派からその先へ★

★印象派からその先へ★Page1_20190703092901
兵庫県立美術館:
先日美術館に出掛けた。
今回の展覧会には我々の大好きな
画家が多く、紹介されている。
国内の一美術館にこれだけ多くの作品が蒐集されている事にも驚く。
ホームページを参考に好みの内容や展示作品を記録する。

http://takayuki.g.dgdg.jp/sx-0-3page.html

http://takayukikimama.web.fc2.com/R1-7-3Impr-Pict/newpage-1.html

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2019年7月 1日 (月)

★原英莉花:アース・モンダミン・カップ★  

★原英莉花:アース・モンダミン・カップ★     R1711 R1716 R17110
【初日】
パットが好調で1位タイ。  
【第2日】
申ジエと大城さつき・・・絶好調で原英莉花は3位になる。
【第3日】                                                                               R171503
好調を続ける事が出来るか?
あるいは一旦後退して、最終日に盛り返すか?
後半に少しショットが乱れてボギーが出る。
申ジエについて行けない。
一時は5打差になった。                                                                               R16281 R162821  
今日は駄目な1日だと思った。
しかし終盤の3ホールでしっかり頑張った。
#18で3連続バーデイーになると思った。
ボールはホールに入ったかに見えたが
縁をなめてスルッと抜けた。
原も一旦上げかけた腕で・・・
顔を押さえていた。
最終日に調子が良ければ申ジエと良い勝負になる。R1713R16301
【最終日】
試合が終わって見れば申ジエの圧勝だった。
しかし原英莉花にとっては・・・ファンにとっても全く
悔しい結果だった。
それだけ申ジエの強さが際立っていた。
途中までは「技と力」の競り合いと思っていた。R1712
雨天のせいもあり二人共に完璧なショットはなかなか
難しい。
3打あった差が一時は1打差になった。
しかし後半#16で二人共にバンカーからの寄せが寄らず・・・
申ジエの11M余りのロングパットが入り・・・
原英莉花は入らずボギーになった。
流石にこの申ジエのパットは誰もが驚いた神業だった。
勝負どころで見せる強さだった。
原英莉花の気持ちがここで落ちた。
勝負はここで付いた。
原英莉花の最終の追い上げに不足したものは何なのか?
技?力?精神力?経験?
これも一つの試練だろう。
原英莉花にとって忘れ得ぬ試合になった。

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