カテゴリー「旅行・地域」の記事

2017年2月18日 (土)

★旅行の記録:BLOG★

★旅行の記録:BLOG★                                     H29218page
旅行の記録をHPとBLOGに書いているが
区別・選別の基準が自分でも曖昧で
判らなくなった。
それでHPの中に
「BLOGの旅行」のリンクを
追加した。

http://takayukiyamada.cocolog-nifty.com/takayuki/cat5260945/index.html

http://takayuki.g.dgdg.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月17日 (金)

★柴山・蟹旅行★

★柴山・蟹旅行★         1page
昨年の11月の旅行だが
年末の忙しさに取り紛れて
HPのまとめが中断していた。
蟹の旨味が頭には記憶として
残っているが
味覚としては、もう、いち早く
忘れてしまっている。
http://takayukikimama.web.fc2.com/H28-12-Kani/newpage1.html

http://takayuki.g.dgdg.jp/sx-0-2page.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月26日 (土)

★京都:嵐山:行き★

★京都:嵐山:行き★                                          S5
秋の祭日、京都嵐山行。
阪急の「特急・嵐山行き」が止まっていたので、飛び乗った。
途中少しの待ち時間や入れ替え時間があったが         Spb230003r
乗り換えもなくスムースに桂から嵐山まで到着した。
渡月橋に来ると驚いた事に橋の上は蟻の行列の様になっていた。
シーズンも日頃も良いので想像以上の人出だった。 
商店街を抜けて脇道に入り常寂光寺を目指したがSpb230006rSpb230014
・・・少しは人数が減ったものの
やはり大勢の観光客だった。
小倉山の中腹まで登り、
景色と黄葉を楽しんだが紅葉は思ったほどのSpb230016Spb230015
輝きは無かった。       
山門を後にして「竹林の道」に向かったが
途中オシャレな休憩所があったので
ここで食事をした。      Spb230017Spb230028
「アイトワ」と言うイタリアンだった。
値段も手頃で新鮮なサラダ・料理も美味だった。
その後、竹林を通り「嵐山駅」から烏丸に向かった。
Spb230040Spb230046



| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年9月 4日 (日)

★H28年:淡路島:慶野松原★

★H28年:淡路島:慶野松原★    Page1
今年も慶野松原に出掛けた。
子供や孫達はそれぞれの予定があり、
参加は大奥との二人連れ。
浜辺でのんびりした後、
和太鼓「甍」と花火を堪能した。
BLOGにはアップしたが
HPにも記録しておく。

http://takayukikimama.web.fc2.com/H28-7-Awaji/newpage1.html

http://takayuki.g.dgdg.jp/sx-0-2page.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月24日 (水)

★H28年・慶野松原花火大会★

★H28年・慶野松原花火大会★     H28
夏の思い出
今年も浜辺で寝転んで
夏の夜を楽しんだ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月22日 (月)

★南あわじ太鼓衆 甍★

★南あわじ太鼓衆 甍★      P73r1
今年も太鼓の響きを聞くことが出来た。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月15日 (月)

★横浜:中華街★

★横浜:中華街★                   H28719yk4
先日の横浜美術館の後、
みなとみらい線に初めて乗った。
海岸線の景色を期待していたが、
実際は総て地下の走行だった。
「元町・中華街」と言う面白い名前!       Sp7200024Sp7200012
地図を参考に歩き・・・
中華街の入口が判ったので・・・あちこち観光した。
途中、庶民的な店で昼食をした。
店員は中国語を話していたが本当にSp7200014Sp7200026
中国の料理か??
やはりそこそこの店でないと
本場の味は期待できない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月24日 (金)

★神戸:グルメ★

★神戸:グルメ★
神戸に行くと立ち寄りたい所がある。
今回も・・・
🔴別館・牡丹園:
 今回は「スペアリブの餡かけ」・・・
 の様なもの・・・メニューの名前は不明。
 それに「小エビのフライ」・・・
 いずれもメニューは不明。
 味は大変によかった。
その次は・・・
🔴三宮駅前:「西村コーヒー店」
*今回は「深煎りの濃いコーヒー」と尋ねると
「ケニア・ピーベリー」を勧めてくれた。
しかし味はそれほど濃くなく、味わいも深くなかった。
「商品詳細1: タンザニアの隣に位置しますが、
 キリマンジャロとは異なる個性をもつ豆です。
 しっかりと深く煎り上げたコクと重さのある味わいです。
 ピーベリーは一つの果実の中に一つだけ(通常は二つ)
 豆が入っている希少性のあるものです。」
 
http://shop2.global-websystem.net/main.php?PPPID7=d913a24888210d8e957c4631bbd5730b&s0=100053024601&v=20&a=0&f=0&g0=060522232200&g1=002000000000000#a_top

*ケーキを1個注文したが・・・名前???H28624coff3
 但しこれは素晴らしく美味だった。
*ゆったりくつろぐ人が多い。                                    
 みなさんはこのカップのコーヒーを
 飲んでいるようだ。
*「ケニア・ピーベリー」はH28624coff2
  前回と同じ様なカップだった。
*次回は「オリジナル・ブレンド」
   を注文してみる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月19日 (日)

★大原美術館★

★大原美術館★                          Page1
4月に訪問した。
エル・グレコと浜田庄司:バーナード・リーチ:河井寛次郎などの
陶器が印象に残る。
幾つかの絵画をHPに記録した。

http://takayuki.g.dgdg.jp/sx-0-3page.html

http://takayukikimama.web.fc2.com/H28-4OoharaMuseum/newpage1.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月10日 (金)

★狼は帰らず(2)★

★狼は帰らず(2)★       H28610
「森田勝の生と死」
 ・・・佐瀬稔・・・中公文庫
**************************
★S病院に入院中にメモした事や本の抜書きを記載する。
この本の舞台となった時期には

戦後登山ブームで、大學の登山チームの快挙が続々と報道された、
マナスル、K2、特に京大山岳部
の西堀栄三郎さん、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%A0%80%E6%A0%84%E4%B8%89%E9%83%8E )
や今西錦司さん
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E8%A5%BF%E9%8C%A6%E5%8F%B8

などが話題になった。
京都大学士山岳会(Academic Alpine Club Kyoto)

http://www.aack.or.jp/htm/history.htm

この様な華やかな活動の陰で森田勝がいた。
先年スイスアルプス旅行の際に
グランド・ジョラスの写真を撮ったがその時には知らなかった。
クライネシャイデックやグリンデルワルトが
彼らの足場・滞在地、スタート台だった事を。
若い時にはピッケルとアイゼンに憧れた。
時間も実行力もなかったので単なる憧憬だったが
マスコミの影響だったかも知れない。
だけど自分に可能な範囲でこれに近づいた。
丹沢とか奥秩父とか「単独行」加藤文太郎などの影響かも知れない。
Kato2**************************
単独行 加藤文太郎:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E6%96%87%E5%A4%AA%E9%83%8E
****************************

少なくとも森田の過ごした場所、見た風景、
吸った空気をあの時に経験できたと懐かしむ。
やはり出掛けて良かった「アルプス」。
山に対する青年期の淡いレモンの香りが身体に染み付いている。
昨年の忘年会で逢った山女子の話で穂高・剣を思い出して
今年の「エベレスト・神々」夢枕獏・佐瀬稔と続き森田勝にたどり着いた。
そこから「室堂」に行くことになった。
これは事情で中止になったが又、又いつか実現したい。
************************
『1:「三スラ」の神話』
昭和55年2月16日。堀内、レショ小屋に向かう。
途中で森田に出会う。標高3800m、
エギュー・デュ・ミディの稜線から標高差1800m、
長さ18kmバレブランシュ、メール・ド・グラスの
大氷河、右に折れ込んでいるのがレシュ氷河。
その奥にグランド・ジョラスの北壁がある。
左はジロンデル山稜、左から4208mの
ウォーカーピーク、ウインパーピーク、
クロ・ピークと続く。
これらを絆ぐのがウォーカー稜、ウインパー稜、
中央バットレス。北壁は高度差1200m、巾1500m、
・・・
「三スラ」谷川岳、滝沢第三スラブ、
昭和42年2月25日~26日、森田勝、岩沢英太郎・・・
・・・34年に緑山岳会に入会・・・腕の良い金型職人。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧