カテゴリー「ゴルフ」の記事

2017年10月 5日 (木)

★日本女子オープン・畑岡奈紗:優勝★

★日本女子オープン・畑岡奈紗:優勝★    H291033
途中から見たが、大きくスコアを伸ばして楽勝した。H291032
心技体、すべてが噛み合った。
一人だけドライバーが飛ぶし、ピンをデッドに狙う。
スイングは力強い。
余裕があるのか最終日も一人でバーデイを重ねた。
40年ぶりとなるメジャー大会連覇を達成した。
鈴木愛ちゃんにもう少し頑張って欲しいと思った。H291034
宮里藍ちゃんが引退した後の女子ゴルフを引っ張るのはH291035
この二人になると思う。

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2017年9月23日 (土)

★アンナ・ノルドクビスト:エビアン選手権★

★アンナ・ノルドクビスト:エビアン選手権★     H29921nord1H29923nord2
◇海外女子メジャー◇エビアン選手権
◇エビアンリゾートGC(フランス)
先日の試合で藍ちゃんは終わったが・・・
アンナ・ノルドクビストが優勝した。
体格の良い大型選手だ。
アメリカの大型選手にも負けない。     H29923nord3
多分選手寿命も長いと思う。
神経とスタミナが要求されるスポーツでは
やはりアジア系の選手の絶頂期は短い。
藍ちゃん、チェ・ナヨン、ETC。
欧米系の選手には寿命の長い選手が
多いように思う。
ノルドヴィクスの事は何回かBLOGに書いたが
今回の優勝で、ツアー8勝目、
2009年以来となるメジャー2勝目だそうだ。

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2017年9月21日 (木)

★宮里藍:引退★

宮里藍:引退★                 H299211H299212
藍ちゃんが引退を表明した。
最後の試合・エイビアンも終わった。
随分長い間、楽しませてくれた、アイドル・ヒロインだった。
この先どうするかはゆっくり考えて、
幸せな生き様を見せて欲しい。
小さいけれども大きなスターだった。
国内だけでなく、
世界中のゴルフファンから愛された藍ちゃん。H299213
それだけに不調の時には悩みも多く、    H299215
内心の苦労は大変なものだったと思う。
思い出すと・・・・もう忘れていたが・・・・
2004年のダイキンオーキッドの辺りから
藍ちゃんを中心に女子ゴルフの人気が沸騰した。     H299216
藍ちゃん、横峯さくら、上田桃子、ETC
毎週の様に驚きながらTVを楽しんだ。
アメリカに進出してからの成績もスーパーだ。
一人のスポーツマンがこれほど社会に影響を与えた
事は稀有の事と思う。
大勢の関係者からいろいろな意見や感想がある。
私の中には愛らしい、気丈な、可愛い、
スーパーゴルファーがいつまでも
残っている。

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2017年8月15日 (火)

★全米プロ選手権:松山英樹★

★全米プロ選手権:松山英樹★                H29814pga5H29814pga4
  米ノースカロライナ州シャーロット クウェイルホロー・クラブ
★前週に続いて、好調の松山に優勝の期待が高まる。
【第1日】
松山は6バーディー、5ボギーの1アンダー、H29811pga1
70でホールアウトした。
トップとは3打差。
少し出遅れた感じはするがまだまだチャンスはある。
【第2日】H298121
さすが好調!!
いきなり64のスコアで                                 
トップに並んだ。
【第3日】
ドライバーが不安定でなかなか前日の様なプレーが出来なかった。H29813pga1
それでも何とか好位置をキープしている。
【最終日】
期待が大きかっただけに残念な結果になった。H29813pga2
一番悔しいのは松山本人かもしれないが
多くのファンも同じ気持ちだ。
1打差の2位から出た世界ランキング3位の松山英樹は       H29814pga1
5バーディ、6ボギーの「72」でプレーし、
通算5アンダーでホールアウトした。
同組のジャスティン・トーマスが通算8アンダーで上がり、
日本勢初のメジャー制覇には届かなかった。
+++++++++++++++++++++H29814pga3
【松山】
最終組の一つ前でティオフ。
1番で1mのバーディパット、2番で2mのパーパットを外した。    H29814pga2
ピン上3mにつけた6番(パー3)、
2オンに成功した7番で連続バーディを奪い、首位タイに立った。
その後、単独首位となると、
10番(パー5)でバンカーからの3打目を6mオーバーさせたが、
これを沈めてバーディ。
1.5mのパーパットを外した11番から3連続ボギーをたたき、後退した。
3Wでグリーン手前まで運んだ14番でバーディを奪い返した。
15番(パー5)でも3mを沈め、連続バーディとした。
しかし、難関の上がり3ホール“グリーンマイル”
入り口の16番で2mのパットがカップに蹴られボギーを喫した。
18番ではティショットをクリークに打ち込み、ボギーとした。
*********************
★前半はなんとか凌いだが後半になりミスが続いた。
ドライバーも安定しないし、アイアンも精度を欠いた。
上がり3ホールでの挽回を期待したがこれも乱れた。
★残念だが優勝候補の最先端に挙げられ、
実際にそのような位置で
プレー出来たことは実力のある事の証明になる。
★結婚・第1子誕生の報もあるが更に活躍
 して欲しい。



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2017年8月 8日 (火)

★WGCブリヂストン招待:松山優勝★

★世界選手権シリーズ:WGCブリヂストン招待★ H2987
松山英樹:優勝!
やはり調子のアップダウン・・・がすごい。
心技体・・・がまとまるとすごいスコア・成績が出る。

ランキングの上位者の出揃うこの試合で                 H29884
驚く優勝を成し遂げた。

J・スピース、A・スコット、
R・マキロイ、R・ファウラー
等などトップ選手も追いつけなかった。H29881
H29885
松山英樹のプレーを動画で見ると
強靭で柔軟な肉体を感じる。
更にピンを狙う集中力も素晴らしい。
次の全米プロゴルフ選手権
でも大いに可能性がある。



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2017年7月27日 (木)

★全英オープン:舩越園子★

★全英オープン:舩越園子★
【素顔のプロたち】舩越園子          H29727
《夢がおぼれ落ちても》
7月27日:朝日新聞:夕刊
『またまた舩越さんが心情あふれる物語を書いた』
*******************
 全英オープン最終日の終盤、メジャーで惜敗を繰り返してきた39歳の
マット・クーチャー(米)が「今度こそ勝つかも」と思えた瞬間があった。
ともに最終組で回るジョーダン・スピース(米)がティーショットを
大きく右に曲げ、丘の上の深い茂みの中の土の下にボールが埋まった13番。
次打をどこからどう打つかに20分以上を費やした
スピースがボギーとしたとき、クーチャーはついに単独首位へ浮上した。

米ツアー通算7勝ながら、メジャー大会では46試合に出場して優勝はない。
トップに立ったあの瞬間、クーチャー自身もメジャー初制覇の夢を見た。
 が、それもつかの間。大ピンチをダブルボギーではなくボギーで切り抜け、
自信を得たスピースは、14番からの快進撃でクーチャーを引き離し、
23歳にしてメジャー3勝目を達成。

夢も望みも消えたクーチャーの顔は青ざめていったが、
それでも彼は歯を食いしばって笑顔を見せ、大観衆に手を振った。

スコア提出所へ向かって歩き出したクーチャーを驚かせたのは、
前夜に電話で話したときはまだ米国にいた妻と幼い2人の息子の予期せぬ出迎え。
「ビッグサプライズだった」。
父親の敗北の意味を理解した長男は泣き出し、クーチャーは必死に息子をなだめた。

その様子を見ていたスピースは自身が傷心の敗北を喫した
2016年マスターズのホールアウト後に
「同じように父が僕をなだめてくれたことを思い出した」。
最善を尽くして戦い、敗れた直後、
悔し涙をこらえながら今度は父親として最善を尽くす。
まだ父親になっていないスピースは、
そんなクーチャーの生き様を「心に刻む」と言った。

記者会見。クーチャーの声は震えていた。
「何と言ったらいいのか。心が痛む」。
それでも13番で自分を延々待たせた揚げ句に
夢を奪い取ったスピースへの恨み言は一切言わず、
「誰にもピンチはある。それがゴルフだ」と理解を示した。
「全英最終日に5ホールを残して首位に立った。
最終組で72ホール目を終え、家族に出迎えてもらった。
優勝のすぐそばまで行った。そのすべてが素晴らしい」

勝者をたたえ、胸を張るグッドルーザー。
敗者を気遣い、称賛するチャンピオン。
そんな2人の対比は、今年の全英オープンの最大のショーだった。

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2017年7月25日 (火)

★全英オープン:第146回★

★全英オープン:第146回★           H29723
前評判も良く、第3日終了時点では期待していたが・・・
最終日には遅くまでTV観戦したが・・・
松山・・・いきなりの+3・・・                                           H297212
J・スピース・・・連続のボギー
2016年「マスターズ」での失敗があるので気になる・・・   
M・クーチャー・・・安定したゴルフの様に見える
このまま進行しそうで、興味がなくなったので早々に就寝した。
翌朝早くに目が覚めたが既にTVの放映は終わっていた。
結果は・・・・終盤にJ・スピースがミラクルなショットH29723_2
とパットを見せて優勝した。
***********************
★日本人初のメジャー優勝を目指した松山英樹は、
スタートホールの1打目を右へのOBとしてトリプルボギー発進。H297241
その後は3バーディ、2ボギーと盛り返したが、
「72」で通算2アンダー。
優勝したジョーダン・スピースとは10打差の14位タイに終わった。
***********************               H297243
★J・スピース・・・★
前半を37で回ったスピースは苦戦していた。
後半、13番。スピースのティショットは、ほぼ100ヤード右に曲がり、    H297245
深いラフの丘の頂上へ。
ルール委員、マーシャル、ギャラリー等々、あたりは騒然となった。
スピースとキャディのマイケル・グレラーは、アンプレヤブルを宣言。
スピースとグレラーが選んだのは、
ボールのあった地点とピンを結ぶ後方線上をぐんぐん下がり、
練習場にドロップするという処置だった。
「次打で寄せられると思った。
3Wの距離だと思ったけど、マイケルから3Iだと言われた」                           H297246
3打目でグリーン右手前まで持って行き、4打目でピンに寄せ、
3メートルのボギーパットをしっかり沈めた。
この間時間は20分超。
その間、クーチャーはフェアウェイ上にタオルを広げ、
その上にヒザを乗せてしゃがみ込み、
集中力が乱されないよう、静かに待っていた。
キャディのマイケル・グレラーがスピースに語りかける。
「このホールは落としたけど、いまこの瞬間、流れが変わったぞ」。      H297247
★14番でバーディ、:
14番(パー3)。6Iで打ったスピースの第1打は、
カップをかすめて1.5mにぴたり。
これを沈めたスピースは雄叫びを上げてガッツポーズを繰り出した。
再びクーチャーに並ぶ首位に浮上すると、
「流れはこっちにあるし、首位にも並んだ。
突然、この試合に勝てると思ったんだ。
4番ホールが終わってからつい30分前までは、
まったくそう感じなかったのに」と、
気持ちも180度転換した。

★15番で20m近いイーグルパットをねじ込んで再浮上。
15番(パー5)でイーグルパットを沈めると、カップを指さして歩き出した。

★16番で約8mのバーディパットを決め、
★17番でも伸ばして、逃しかけた勝利を得意のパットで引き寄せた。

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★#13からのスーパーショットとスーパーパットの動画があった。
すごく興奮する場面だ。
「Watch: Round in 90 seconds - Jordan Spieth」
https://www.theopen.com/LiveReporting?mediaId=0_6epdgk48

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★また船越園子さんが心暖まるレポートを書いている。

http://www.msn.com/ja-jp/sports/golf/%e5%85%a8%e8%8b%b1%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%b3%e3%80%81%e7%b4%a0%e6%99%b4%e3%82%89%e3%81%97%e3%81%84%e5%8b%9d%e8%80%85%e3%81%a8%e6%95%97%e8%80%85%e3%80%90%e8%88%a9%e8%b6%8a%e5%9c%92%e5%ad%90%e3%82%b3%e3%83%a9%e3%83%a0%e3%80%91/ar-AAoIKzW

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松山英樹への期待は残念だったが・・・・
優勝は次回に持ち越しだ。

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2017年7月17日 (月)

★全米女子オープン★

H29717us1★全米女子オープン★
最終日は早くから起きて、TV観戦。
しばらくはフォン・シャンシャンとチェ・ヘジュンH29717us2
の優勝争いとの思いだったが・・・
1組前のパク・ソヨンがバーディーを重ねた。
その後・・・H29717us3

アマチュアのチェ・ヘジュン:                     
   #16のショートで池に落としてWボギーH29717us4
中国のフォン・シャンシャン:最後の#18で前を行く   
    パク・ソヨンの上がりの歓声を聞き力が入った。
    第3打がオーバーした。寄せをざっくりして・・・H29717us5
    トリプルボギーになった。
韓国のパク・ソヨン:後半に好ショットが続いた。
   #18の3打がオーバーしたが絶好のよせでパー5。    H29717us6
   -11を守った。これで優勝が決定した。
藍ちゃん:まー特に可もなく不可もなし・・・だった。
等など

*後でリーダーボードを見ていたらチェ・ナヨンも出場していた。H29717us7
 残念ながら成績は最悪でラストから2番目だった。

*上位に韓国の選手が圧倒的に多い。
 アメリカのLPGAも日本のLPGAもどう受け止めて居るのか??H29717us8
 日本女子の強化方法をどうするのか再考・改革が必要ではないか??
*フォン・シャンシャン・・・はここ数年活躍が続いている。
 選手寿命・・・・チェ・ナヨンや台湾のヤニーチェン  H29717us9
 藍ちゃんも・・・好調な時期・期間は短い。
 フォン・シャンシャンの体力に感心する。

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2017年6月26日 (月)

★鈴木愛:優勝★

★鈴木愛:優勝★    H296262
アース・モンダミン・カップ:
千葉カメリアヒルズCC
今年の愛ちゃんは強い。                              H296263
スイングが良くなった
試合中の態度・気持ちの姿勢・・・
勝負師・ファイターになった。
以前の様に子供の様な少女の様な
恥じらいを見せることはなくなった。
また、パターの感覚が素晴らしい
#14のロングパターでバーデイー。                               H296264
ここで行けると思った。
ただ#17の短いパターはどうしたのか。
プロの試合だから、「ご愛嬌」等とは言えない。
#18では1打差で三ヶ島にロングパットを決められて
その瞬間並ばれて・・・これでプレイオフと思ったが
すぐにロング・バーデイーを入れ返した。
タフな精神力を見せた。

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2017年6月20日 (火)

★全米オープン:エリンヒルズ:松山大健闘★

★全米オープン:エリンヒルズ:松山大健闘★H29619us6
*初日は74と出遅れた、松山だったが以降は
大健闘で2位に食い込んだ。
ショット、パット、体調も絶好調の中、もう少しで優勝出来た。
上位で混戦の中にいた選手は皆、レベルが高く、
ショットの精度、ロングドライブは当たり前。
複雑なアンジュレーションを読み切るパットの力にも驚く。
そんな中、松山は一歩も引けをとることは無かった。
松山の体力・精神力・技術は最高のレベルにある。
これを維持できるかどうかは未知数。
3日目に不本意な結果で練習場に居た、松山に青木さんがインタビューしていた。
その時の松山の表情に、ちょっと驚いた。
3日目の不本意な成績で落ち込んでいるのかと思ったが
「ニコニコ笑顔」で談笑しているではないか。
余程自信があったのか、気持ちに安定感があったのか。
その結果が最終日に出た。
自分でもコメントしているようだが初日と3日目の結果がもう少し良ければ
間違いなく優勝出来た。
混戦の中から落ちてゆく選手が多い事を見ても当然だが
好調を持続するのは選手に取って最大の課題だろう。
************************
【2日目】
82位からスタートした松山英樹は、前半アウトを終えた時点で6バーディを量産。
後半にも追加して7バーデイ。65のラウンドだった。H296173
*松山は絶好調・・・パターが素晴らしい。ロングパットが面白い様に決まる。
 #11も短いパットだったが惜しくも逃してパーになった。
 それでもTODAY-7・・・とは驚きのスコア。
 青木さんも丸山も戸張さんも大満足だろう。

【第3日】
*松山の三日目が終わった。                                               H29618us2
ショットには問題はないがパットの調子が悪かった。
何度もバーデイチャンスを逃した。
他の選手はどんどんバーデイを重ねて駆け上がった。トップは-12まで。
松山は後半のボギーで-5まで戻ったが最後の#18で取り戻して
-6・・14位タイになった。
トップとの差が開きすぎたので多分優勝には届かない。
明日の最終日でどこまで取り返すか???

米国ツアー2勝のブライアン・ハーマンが6バーディ、
1ボギーの「67」とし、通算12アンダーの単独首位で最終日へ。
混戦から抜け出してスコアボードのトップに名前を載せ、
30歳のレフティがメジャー初優勝のチャンスを広げた。

*松山英樹*
「前半はショットが思うようにいかず、パットは最初から悪かった。
ショットを立て直してから、パットがもっとひどくなった。
ビッグスコアが出せれば、まだまだ諦める位置ではないと思う。
(最終日は)スコアを出せるように頑張る」
【最終日】                                                                H29619us2
2位からスタートしたブルックス・ケプカが6バーディ、
1ボギーの「67」で回り、通算16アンダーで逆転。
後続に4打差をつけて、メジャー初優勝を飾った。               H29619us1
通算12アンダーの2位タイに松山英樹、
ブライアン・ハーマンが入った。

ケプカは前半アウトに3つ伸ばし、首位に立ってハーフターン。 H29620us2
10番で唯一のボギーをたたき、
一時は猛追する松山に1打差に詰め寄られたが、
サンデーバックナインの中盤から再加速。
14番(パー5)からの3連続バーディで後続を突き放した。
松山は6打差を追って14位タイからのスタート。           H29620us1
8バーディ、2ボギーと伸ばしたが、
日本人初のメジャー制覇には一歩及ばなかった。

進藤キャディーは「マスターズの時よりもずっと落ち着いていた」
と精神面の成長を実感。飯田トレーナーは
「トレーニングと体のケアで、今週はどこにも痛みがなかった」という。 H29619us4
万全な心身で、世界屈指の技術を発揮しての好結果。
**********************
松山の健闘に大満足のTV観戦だった。
プレー中の松山には大きな精神力・高い技術力を感じた。
眠たいけれど大満足だった。

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